長島スパーランドのプールで赤ちゃんでも楽しめる○○な施設とは?

こんにちは!トラベールです!

長島スパーランドのジャンボ海水プールは小さいお子さんから大人まで、幅広い世代が楽しめるように工夫されている施設です。

今回は、赤ちゃんや小さいお子さんでもしっかりプールが楽しめる、ある施設について記事にまとめたいと思います!

スポンサーリンク

長島スパーランドのプールはスライダーで有名だが・・・

長島スパーランドのプールは、

  • フリーフォールスライダー
  • ブーメランツイスト
  • スパイラルスライダー
  • UFOスライダー
  • サーフヒルスライダー
  • ビッグワンスライダー

など数多くのスライダーがあり、ゴムボートや巨大な浮き輪に乗って降りるものあり、全国的に見てもかなり充実しているプールになると思います。

結構激しいスライダーも多く、伸長が140㎝以上ないと出来ないものもあるため、小さい子や赤ちゃん連れの方は楽しめないイメージがあるかもしれません。

 

しかしながら、しっかりと小さい子も楽しめるように工夫されているのが長島のプール!

  • せせらぎプール
  • ファミリープール
  • トロピカルプール
  • 滝プール
  • ぴょん・ぴょん・ドボン!・・・etc

といったところがそうですね!

この辺りは、大体小学生くらいまでは楽しめるところかと思います。

そして、ここ以外にもさらに小さい子達を対象にしている、オススメな施設があるんです♪

小学校3年生までは○○の利用がおすすめ!

小学校3年生までのお子さんは、ある施設の利用ができます!

それは、

 

スパキッズ

 

です。

長島のプール敷地内にあり、屋内施設になります。

 

ここは、

  • 30種類のアトラクションがある
  • 海水ではなく真水を使用
  • 屋根付きなので紫外線にあたらない

というのが主なメリットです。

入場対象も、小学3年生までのお子さんとその保護者の方のみ対象なので安心です♪

 

長島のプールは海水になりますし、それに加えて夏の紫外線を大量に浴びることになるので、まだ肌の弱い赤ちゃんや幼児のお子さんだと、肌荒れしてしまう可能性が高いです!

 

そういった心配をしなくても良いのは大変ありがたいですよね♪

エリアも、「波プールエリア」「ウォータースライダーエリア」「ぴちゃぴちゃプール」「おもちゃプール」「アクアデッキ」の5エリアに分かれ、それぞれエリアごとの特徴と年齢に合わせた遊び方が出来るようになっています。

赤ちゃん連れの方でもしっかりと満喫できると思います!

小さいお子さんがみえる方は積極的に利用してみましょう♪

注意点

ここを利用する際の注意点で特記すべき点は、

  • 持ち込みは不可
  • 出入りはお子さんと一緒でしかむずかしい

ということです。

まずは持ち込みについてですが、ゴザや浮き輪、飲食物の持ち込みは不可になりますので注意しましょう!

スパキッズ内への出入りは、お子さんとの入場が基本となります。

保護者だけで入ろうとしたりすると、係の人に必ず止められます。

「中に子供がいます」といえば入れますが、かなり不振がられます(><)

最近は物騒な世の中なので、本当にそれが正しいかどうかの判断がつかないですからね↓

注意事項はしっかり守って利用するようにしましょう。

スポンサーリンク

まとめ

長島のプールを乳幼児連れの家族が利用する場合、スパキッズを積極的に利用してみましょう!

周りにも似たようなご家族がみえるかもしれませんので、ママ友なんかが出来たりするかもしれませんよ♪

また、夏の長島はプールも遊園地もめちゃ混雑します。効果的に回避できる情報も記事にまとめてみましたので参考にしてみてくださいね♪

長島スパーランドのプールの混雑回避の3つの鉄則は?

【夏は激混み?】長島スパーランドの混雑予想2015

コメント