ふなばしアンデルセン公園の子ども美術館でアトリエ体験させたい3つの理由

ども!トラベールです!

ふなばしアンデルセン公園はアスレチックなどの屋外施設が有名ですが、「子ども美術館」という屋内施設も要チェックです!

大人から子供まで様々な芸術体験ができちゃうので、感性を磨くにはもってこいの施設です!

私もまだ子ども美術館には行ったことがないので、自分の勉強がてら情報を記事にまとめてみたいと思います!

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アトリエは全部で○個もある!

ふなばしアンデルセン公園の一角にある「子ども美術館ゾーン」
ここでは、様々な物の創作や体験を通じて感性を磨くことが出来るエリアになっています。

このエリアでメインである子ども美術館には、

  • ワークショップ室(キャンドル、ビーズアクセサリー制作等)
  • 版画のアトリエ(色つけ体験等)
  • 食のアトリエ(お菓子、パン、ケーキ等)
  • 染のアトリエ(藍染め等)
  • 織のアトリエ(はた織機体験等)
  • 陶芸のアトリエ(タイルアート等)
  • 木のアトリエ(木の置物作り等)
  • アンデルセンスタジオ(演劇体験等)

の8つのアトリエがあり、これらのアトリエは決められた期間(概ね1ヶ月)ごとで体験内容が変わるらしので、毎回同じ内容で飽きてしまうことは無いと思います!

日にちによっては、体験待ちが出ることもあるそうです!まさにアトラクション状態(笑)

 

【混雑必至】ふなばしアンデルセン公園の混雑状況を調査してみた

 

さらに、子ども美術館には展示スペースもあるので、新人作家からメジャーな作家まで一定期間色々な作品が展示され、さらにはそれに合わせて作家の方と作品を作るワークショップが開催されることもあるそうです。

ここまで色々体験できる美術館はあんまり聞いたこと無いので記帳ですね♪

アトリエ体験させたい3つの理由とは?

私が子供にこれらのアトリエ体験させたい理由は、

  • 幅広く色々なことが体験できる
  • 貴重な経験ができる
  • 発想力が育まれる

です。

物を作る行為って、セオリーはあっても正解はないと思うんです。
大まかな枠組みはあるにしても、「色や形にするか?装飾はどうするか?」などは自分で考えて作っていきますよね。

 

そして考えることでアイデアが産まれ、発想力が養われていくと思います。

 

私は学生の時、物作りなどの美術関係が苦手だったので苦労した記憶があります。

物作りよりもスポーツ派でしたからね!

将来、豊かな発想力でより充実した人生が送れるように、幼いうちから色々体験させてやりたいという思いが強いです。

・・・って何か壮大な話になっちゃいましたかね(笑)

要するに、小さい頃に色々体験させてやりたいってことですね♪

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まとめ

ふなばしアンデルセン公園に来たら、屋外施設だけではなく屋内施設も要チェックです♪

 

ふなばしアンデルセン公園のアスレチックで遊ぶ際に注意すべき2点とは?

 

全部体験しようとすると1日じゃ時間が全然足りない・・・・けどそこも魅力の1つなんでしょう!

今度私も、子ども美術館を体験したいと思います!

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