【8月下旬は?】秋冬の富士急ハイランドは防寒対策が命!

ども!トラベールです!

夏も終わり、世の中は徐々に秋めいてきていますね!

夜はエアコンなしでも十分涼しいですし。

これからはどんどん寒くなっていくことになりますが、そこで気になるのがお出かけの時の格好。

特に遊園地なんかに行くときは中々調整が難しいと思います。

今回は、秋冬に富士急ハイランドへ行くときの、服装の注意点について記事にまとめてみます。

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富士の裾野をなめるべからず!

富士急ハイランドに行ったことある方なら分かると思いますが、思いっきり富士山の裾野に立地しています。

標高は800m程パークから富士山側にかけては森林が広がっています。

この立地で頭に入れておきたいことは、

 

思っているよりも寒い

 

ということ!特に夜は冷えますね。

真夏の昼間は確かに暑いです。紫外線も強いですし。

ただ、9月に入ると最高気温は25℃くらい、最低は15~17℃くらいになることが多いようです。

なので、夜までいる方はこの時期でも長袖が必要です!

 

 

思い出してみてください、クーラーが18℃設定された部屋の中を・・・

・・・体調崩すレベルで寒いのはお分かりかと思います。

 

 

私も1度九月に富士急ハイランドへ行ったとき、半袖一枚しか着ていかなくて、死ぬほど後悔したことがあります↓

この時期でもしっかりとした対策が必要です!

秋の服装は最も難しい!

みなさんも経験したことがあると思いますが、お出かけするときの秋服って難しいですよね!

昼間は暑いけど夜は寒い日が多く、寒暖の差も激しいことから、どの程度まで防寒対策していくか迷った経験があると思います。

 

秋に富士急ハイランドに行くときは、

  • 足元はスニーカー
  • 長ズボン
  • インナーは半袖、ロンT
  • シャツ、パーカー、ジャケットなどの羽織れる系

は必須でしょうね。

 

秋が深くなれば、ブルゾンなどのジャケット系が大いに活躍できます!

さらに、ストールなどの首回りのアイテムを入れると、防寒対策かつオシャレ感もアップしておすすめです♪

 

もう1つ注意したいのが、立地的に秋は意外と雨が多いです!

降るときは一気に降りますので、濡れることもありえます。

なので、できればデニム系は避けるのがベター。

濡れると乾きにくいですし、重たくなるので疲れもたまりやすいです。

綿パンやスウェットなど、動きやすいかつオシャレなアイテムを選びましょう♪

冬は着すぎが丁度いい?!

続いて冬の富士急の服装について。

これはもう、みなさんお分かりでしょう!

 

冬の富士急はまじで寒い

 

です!

ほんと、ディズニーよりも寒いと思います↓

なので、気合い入れて服装を選ぶ必要があります!

冬は、

  • 足元はスニーカー(もはや鉄板)
  • タイツ
  • 長ズボン
  • インナーはヒートテック
  • そこに貼るホッカイロ
  • シャツや薄手のニット
  • ダウンジャケット
  • ネックウォーマー

くらいの準備はしてった方がいいと思います!

 

冬のディズニーシーは服装が命!○○が大活躍?

 

ちなみにこれは、私が真冬のディズニーシーに行ったときにしてった格好です(笑)

参考までに、こんな感じ♪

タイツはくと、若干パンツがきついんですけどね。寒いよりはマシです!

ぜひ参考にしてみてくださいね!

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まとめ

富士急ハイランドに秋冬に行く際の格好は、寒すぎることを想定していった方がベターです。

寒いと遊ぶテンションじゃなくなっちゃいますからねぇ↓

また少し前から、「おそろコーデ」なんていうのも流行っていますので、おそろいのパーカーやスニーカーなどでオシャレ感を出すのも楽しめていいと思います♪

ぜひ、参考にしてみてくださいね!

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