ふなばしアンデルセン公園のアスレチックで遊ぶ際に注意すべき2点とは?

こんにちは!トラベールです!

広大な敷地を有する「ふなばしアンデルセン公園」。

敷地内には様々な施設がありますが、人気が高いところが「森のアスレチック」です!

今回は、アスレチックの種類や遊ぶ際の注意点についてまとめてみました。

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アスレチックの種類がかなり豊富!

(引用元:http://www.park-funabashi.or.jp/)

ふなばしアンデルセン公園のアスレチックの数は60以上あると言われています。

丸太やロープ、ネットなどを上手く利用し、ダイナミックで子供が好きそうなアスレティックばかりです!

さらに、このアスレチックは

  • ファミリーコース(初級)
  • じゅえむの冒険コース(初級~中級)
  • ダイナミックコース(中級~上級)
  • 力試しの森コース(中級~上級)

の4つのコースがそれぞれのレベル、体力、年齢に応じて設けられていて、中には大人でも苦労するようなアスレチックまでありますので骨があっておもしろいと思います♪

中には、いきなり中級、上級にチャレンジしたくなるお子さんもいると思いますが、小さいお子さんは「ファミリーコース」からチャレンジしたほうがいいです

事故を防ぐためにも、以下の2つの点に注意していきましょう!

注意点1:相応なアスレチックを楽しむ!

幼稚園のお子さんがいきなり上級にチャレンジ!・・・・というのはかなり困難でしょう。
アスレチックの難易度も高いですから。

そして、無理なチャレンジは怪我をまねく可能性大です!

それを防ぐためにも、大人がしっかりとお子さんの年齢、身長、能力等をしっかりと見極めた上でアスレチックを楽しむようにしましょう。

注意点2:必ず親が付き添うようにする!

これも怪我を防ぐためには非常に重要なことです。

特に小学生以下のお子さんには、保護者が付き添うべきです。

ふなばしアンデルセン公園のHP上にも、小学生以下のお子さんには保護者が付き添うように書かれていますので必ず守るようにしましょう!

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まとめ

当園のアスレチックは、日本でも屈指の多さだと思います。

難易度が高い物もありますが、無理せず保護者がしっかりと付き添えば、怪我もなく十分楽しめることと思います♪

中々こういった施設で思いっきり遊べることも少ないと思うので、ぜひ体験してみることをおすすめします!

また、こちらの記事もぜひ参考にしてみてください!

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