ディズニーシーの入場制限がかかりやすい時期を予想してみた!

ども!トラベールです!

春から夏にかけて、ちょっと遠出をするという方も多いと思います。

でも、出かける機会が増えると言うことは、人気のスポットではそれだけ混雑する可能性も高いということ。

ディズニーリゾートはなおさら混み合いますよねー↓

今回は、ディズニーシーの入場制限がかかりやすい時期について調べてみました!

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入場制限の条件は何?

入場制限は一定の条件を満たすと発動されるようですが、具体的な基準は分かりませんでした。

ただオリエンタルランド側は、

・チケットの販売状況
・周辺道路の混雑状況
・周辺ホテルの予約状況

などを見ながら総合的に判断しているようです!

なので、場合によっては開園から30分で入場制限がかかることもありますからねー!

そして、日によっては一度入場制限がかかってから制限解除にならないことや、一度解除されてもまた入場制限がかかるなんてこともあるとか・・・

この入場制限、「こんな時期は起こりやすい」というところがあります。

それを以下でまとめていきます。

一番かかりやすいのはやはりイベント日!

入場制限がかかりやすい順番として、

・イベント日、期間
・長期連休
・学生が休みになる期間

と考えることができます!

イベント日、期間についてはみなさんなんとなく想像つきますよね!

例えば、

・イースター
・夏祭り
・ハロウィン
・クリスマス
・年越し

などのイベント期間は激混みします!

中でも、ハロウィン、クリスマス、年越しは入場制限鉄板です。

過去のデータを調べてみると、10月に4回(10/11,12,19,25)も入場制限がかかっている年もあります。

ちなみにその時、10月12日は朝8:30~18:30の10時間も入場制限かかってたようで・・・ハロウィンおそるべしですね。

さらには、お盆休みやゴールデンウィークも激混み予想です。

この時期は家族連れが多く見られますね。

お盆休みは学生の夏休みと重なるため、より混雑が予想されますので注意が必要です!

意外と穴場と思われる3月も、学生が春休みになる時期はやはり混みますwww

春のイベントもやってますし、暖かくなる時期なので自然と足が外に向くのでしょう。

ということで、上記の時が混みやすく、入場制限がかかりやすい時期と思われます。

・混雑時はアフター6もあり!楽しむコツをまとめてみた

逆に閑散期はあるの?

ディズニーシーに閑散期・・・はないと考えていいと思います。

ほぼすべての時期で何かしらのイベントをやっていますし、好きな人は1年に何回も行きますからね。

ただ、閑散期はないにしても、若干空いている時期はあると言われています!

それは、

・6月
・2月

6月は梅雨なので雨の影響、2月は寒さが影響しているのでしょう。

また、この時期は意外とパーク内の建物などを工事していることが多いです。

特に参加したいイベントもなく、入場制限を絶対回避しいのであればこういった空いている時期を狙ってみるのもおすすめです。

・ディズニーシーのおしゃれ写真スポットはここ!

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まとめ

入場制限は、

・イベント期間
・長期連休
・学生の休み期間

に起こりやすいです。

ここを気を付けてパークにいけば、少しは回避することが出来るかもしれないですね。

ただ、人がいつもより少ない=イベントがなにもやっていない期間であることが多いです。

パークに行ければ満足であればいいでしょうが、イベントもがっつり楽しみたい!という方は、入場制限との戦いになるかもしれないですね・・・

また、入場制限がどのくらいかかるのか調べたものも記事にしてみましたので、ぜひご参照にしてみてください!

・ディズニーシーの入場制限は何時間くらいされるのか調べてみた

トラベール
トラベール

日付指定券を持っている場合などは大丈夫だけど、特にどの日でもはいれる券はモロに入場制限をうけるリスクもあるんだ!ある程度混みそうな時期の予測や公式HPなどで情報収集しつつ準備していこうね!

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